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アニメ・マンガ Archive

「ヒックとドラゴン」見てきました HatenaStar

ドリームワークスのアニメ映画「ヒックとドラゴン」見てきました。
「おまえモンハンに出てたやろ」 ってやつがゾロゾロ出てくる!(笑)
 
実は同じ上映回のお客で、小学生の団体さん(子ども会かな)とかちあってしまって
始まる前まではおしゃべりして賑やかだったのですが、始まったらみんな引き込まれてすごく静かだった。
つまりそれっておもしろかってことだと思うんだ。
ただし、オードリーみたいに号泣するとこはなかったぞ。
あと3Dだとガンガン動きすぎて酔うと思うぞ(笑)。

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コミック版「魍魎の匣」読んだ HatenaStar

魍魎の匣 (5) (怪COMIC)
コミック版「魍魎の匣」完結。やっと読み終わりました。
20100714221923
志水アキ先生の画力が、作品の魅力を倍加した素晴らしいコミカライズだと思います。
原作の長さにとっつきにくいなあと感じていた方にもおすすめ。
 
で、今度は引き続き「狂骨の夢」の連載が始まっているとか・・・!
「怪」本誌は読んでないんですが。
・・・原作既読者からすると、狂骨こそビジュアル化不可能の問題作な気がするんですけど。
ネタばれになるから言えないけど。
ど、どないすんの志水先生。そこも含めて単行本化が楽しみ。
分冊文庫版 狂骨の夢 上 (講談社文庫) 分冊文庫版 狂骨の夢 下 (講談社文庫)

トランスフォーマーアニメイテッド第6話 HatenaStar

今回のまとめ:「猫に学べ」
プロール 
「いたいけな少女1人と(メンタルは)大の男5人がパジャマパーティーでキャッキャウフフなお話」
と書くと大変いかがわしくなりますね!
いやホント、メガトロンはあんな姿になっても初志貫徹で、オールスパークを一生懸命探してるのに
オートボッツはなぜあんなにノホホンとしてるんだ・・・; メガトロンが健気に見えちゃう。
人間たちが寝静まってる間、端材を使ってせっせと工作するなんて。靴屋の小人さんか。

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トランスフォーマーアニメイテッド第4話 HatenaStar

今日のあらすじ(じゃねえ):バンブルビー「この番組の視聴率UP方法を考えよう!
やっぱりサイコロを振って旅をする? それとも、田舎に行って泊めてもらう??」
 
バンブルビー(の中の人)どうでしょう藩士疑惑。
他局ネタくらいじゃ驚かないが、ついにローカル局ネタが。
「アニメイテッドどうでしょう」とか妄想してしまうじゃないの。
ビー = 大泉
オプ = ミスター
ラチェット = 藤村
プロール = 安田
アイアンハイド = 嬉野 という感じでどうですか。(どうって)

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トランスフォーマーアニメイテッド第3話 HatenaStar

あらすじ:「俺が! 主役の主役の主役の! スタースクリームだ!!」
 
おお期待通りの活躍だよ、スタースクリーム様・・・あんたホントにイケメン(笑)だよ・・・!
あの性格のお陰で忘れられがちだけど、オートボットが友情パワーで結束して初めて勝ち目が見える程度には単体で強いって設定なんだぜ? 彼は、というかディセプティコンは。
オートボットさんたちは基本土木作業員だものな。
しかし「マル暴」って言っていいんだろうか。
確かに下部構成員っぽい、弱い者を脅かして楽しむいけすかない野郎でしたけど。
すごいチンピラっぽいなー。そして洋画の吹き替えっぽいなー。山野井さん(笑)
 
今回は単独行動だったけど、これから他のメンバーもやってきて内部の足の引っ張り合い的なコント(えっ)が勃発していくんだろな、と思うと楽しみです。
 
以下、箇条書き。

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「鬼太郎が見た玉砕 〜水木しげるの戦争〜」 HatenaStar

ゆんべ、NHKで朝ドラ「ゲゲゲの女房」が始まるつながりで
水木しげる先生原作の「総員玉砕せよ!」によるドラマ
「鬼太郎が見た玉砕 〜水木しげるの戦争〜」をやってて
それはもうおもしろかったのですが、

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これぞ擬人化、かもしんない HatenaStar

書こう書こうと思っていたんですがなかなか書けなかった話。
我が家でだけ、今、「カーズ」が熱いです。
今まで何となく敬遠しててごめんなさいピクサー! って感じです。
カーズ [DVD]ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック
・昨年12月、「カールじいさんの空飛ぶ家」公開に合わせてテレビで放映
・子どもが食い入るように見ていたのでクリスマスプレゼントにDVD購入
・もう何回観たかわからない
・音楽が良いのでサントラ買った
・トミカカーズも欲しいなと思い始めた(ワタシが) ←今ここ
 
いやホントすごい中毒性、このアニメ。
他のピクサー作品でなくて何で「カーズ」かっていうとやっぱり「クルマ」だからだと思う。
そこでまずつかまれたんじゃないかな。親子して(笑)。
クルマに人が乗るでもなく、クルマがロボットに変形するでもなく(そっちはそっちでいい。笑)
クルマがクルマのまま、彼らの社会と生活を作っていて人間ドラマを演じるという。
クルマ好きな子どもは誰しも目玉をくっつけておしゃべりする生きた車の絵を描くことがあるけど
その「幼な子の妄想」を、こんなレベルのCGを駆使してごくごく真剣にアニメ化する、
っていう発想がね。脱帽っす。
擬人化ぐあい・ディフォルメぐあい・リアルなところは徹底的にこだわりぬくところ、
そのさじ加減も絶妙。
うまく表現できませんが、そんな感じです。
あああと、音楽がかっこよすぎる! 使い方がうますぎる!!(しつこい)

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